掲げた事業領域でNO,1を獲得できる
- No1になる事で、業界のルールを決められる
- No1になる事で、利益も人材も情報も集まる
キャッシュフローが良好で設備投資が少ない
- 経営の原点はキャッシュをいくら積み上げられるか(通帳の残高をいくら増やせるか)
- 経営に一番必要なものはキャッシュである。
- 大きな設備投資が必要だったり、在庫をたくさん抱えるような事業は、 回収に時間がかかったり、回収できない可能性もある。
- 在庫を抱えない
- 今まで外部に委託していたものを自社で完結できるようにした。
当社の強みを活かすことができユーザーニーズがある
- 当社の強みを生かすことで、拡大スピードが速まり、 ユーザーニーズがあることでシェアを確保でき、結果キャッシュが積みあがる。
- ストック商材
- 情報通信業界
- 顧客に対してリレーション(横繋がり)がきく
- リスト等に関しても当社のシステムで絞込み可能⇒効率良い
ビジネスモデルが徹底分析できる
- ビジネスモデルと現状の乖離点から、問題点を発見し、解決策を立案し、実行し、結果を検証することで、 成功への最短距離を辿れる。
- データ蓄積(コール履歴、集計等、社員情報蓄積、強みと弱み)
- 情報共有システム
データベース、人員の流動などリレーションがかかりやすい
- 拡大スピードが早く、早期にシェアを確保でき、安定した事業にすることができる。
- 優秀な人材の流出を防ぐ
- ジョブロ-テーション等により適材適所へ配置できる。
参入する事業

ストック収益を伸ばす
ストック収益とは携帯電話の通話料の収入や、コピー機の消耗品、保険の手数料収入など、仮に明日から会社が休業して稼動しなかったとしても、使用してくれるお客様がいる限り必ず入ってくる約束された収益のことです。
アドバンスサポートグループの利益とは、まさにこのストック収益のことであり、この収益を伸ばしていくことが企業価値の向上につながっていきます。

注力する商材
今年に入り、スマートフォンやスマートパッドの新機種が続々とリリースが予定されており、凄まじいピードで普及していくこと予想されています。当社はビジョンとして「西日本における圧倒的な情報通信のNO,1ディストリビューター企業」を掲げており、新しい情報通信・ITのサービスや商品をいち早く、世の中に普及させていくという社会的使命、役割があると考えており、スマートフォンやスマートパッドなどに関しましては、今後当社が扱っている商材と合わせてお客様に提案をさせて頂きたいと考えております。








